導入必須!せどりオススメ有料ツール3選

こんにちはKTです。

今回は自分が実際に使っているせどり有料ツールについて書いていきます。

この記事はこんな方にオススメです!

  • 時間を効率化したい
  • リサーチのスピードを上げたい
  • 商品がなかなか売れない・・・
  • 売れない間に商品が値崩れしていきます。

せどりを初めて僕が実際にめんどくさい・・・思った部分になります。

僕は電脳・新品せどりなので有料ツールは最小限を意識しています。

これしか使っていないよという3選をご紹介します。

ツール①Keepa

 当たり前だろ!という声が聞こえてきそうなものを出してみました。

 最初から使ってますが、なかったらせどり続いていないかもしれません

 できること

  • 値段の推移
  • ライバルの数
  • product finder(Amazonのプレ値商品検索)
  • ライバルセラーにAmazon本体が存在するのかの確認
  • カート取得率の確認

 月額使用料・・・1900円

 導入タイミング・・・Amazon販売開始の時。

キーパを見れば、その商品が売れるか見ることができます。

解説しだすと3記事分ぐらいになります。

以前僕が書いたせどり戦略を読んでいただければ、Keepaの使い方や魅力が少しわかるかもしれませんので、よろしければ一読ください。

具体例あり!せどりで月5万稼ぐ戦略

ツール②Amazon大口登録

ツールじゃない!というツッコミもあるかもしれませんが・・・笑 

Amazonせどりはとにかくカートを取る戦いです。

同じ値段でものを売るときに大口と小口だと大口の方が売れます。

つまり高く」「早く」売るために大口登録がオススメです。

しっかり売れる環境を作っておくことが、せどりをしていく精神面で重要なことかなと思っています。

できること

・Primeマークがつく

・カートが取りやすくなる

・制約金100円がかからない(50個以上販売するなら元が取れる)

などなど

月額使用料・・・4900円

導入タイミング・・・個人の意見としては、最初の登録から大口で!

どうしても不安という人は月の利益が5000円こえたら導入をオススメします。

せどり継続の秘訣はどんどん商品を売ることだと思っています。

売れる環境づくりにはお金をかけましょう!

大口と小口の違いをもっと詳しく知りたいという方はこちらのブログがわかりやいのでどうぞ

【初心者必見!】Amazon大口出品と小口出品の違いを徹底解説!

ツール③プライスター

これを紹介したくてこの記事を書いています。

せどりを支える最強のビジネスパートナーです!

できること

  • 自動価格改定
  • 売り上げ分析
  • 出品作業
  • サンクスメール
  • 店舗でのリサーチ  など

これを導入すると、FBA納品した後何もしなくても勝手に売れます

仕入れ値を入れれば収支管理も自動でやってくれます。

めんどくさい作業は全ておまかせ。

月額使用料・・・5000円最初は高いと思っていましたが、今となっては倍でも払います。

導入タイミング・・・価格改訂がめんどくさくなった時、収支管理に悩んだ時

めちゃくちゃオススメのツールなのですが、加えて1ヶ月の無料期間があります!

僕の意見としては、Amazon販売を開始して、継続して続けようと思っている人は、

無料期間で導入をオススメします。

導入したいという方はこちらから

3つ導入するとどうなる?

リサーチに集中⇨届いた商品をAmazonに送るだけの環境が構築されました。

在庫を抱えるリスクが格段に減ります。

僕もはじめたての頃よくやっていましたが、

FBAに納品してから価格をちまちまいじるのは時間効率が悪いのでやめましょう

まとめ

初期設定を上げて時間効率のいいせどりをしましょう!

これらのツールを使うと、時間の効率化以上に精神的に楽なせどりに近づきます。

ぜひ導入してみてください!それでは!

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